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【新連載】家庭画報.com編集長・大野 陽がリアルレポート!「話題のアレ、試してみました、ココ、行ってきました」

「トランスイート四季島」の1泊2日の旅。 感動のポイントを徹底レポート!

家庭画報.com編集長 大野陽 四季島レポート

『家庭画報』本誌及び『家庭画報.com』にて度々、ご紹介していますJR東日本の全室スイートのクルーズトレイン「トランスイート四季島」。その列車の細部は?サービスは?旅の行程は?全てに於いて感動がギュッと詰まったクルーズトレインの旅の魅力を、リアルな時系列とともにご紹介。去る4月7、8日に1 泊2日で家庭画報.com編集長・大野が実際に乗車し、体験しました。Facebookで配信した当日のリアルな様子をダイジェスト編集でお届けいたします!

旅のスタートは上野駅
「プロローグ四季島」から

家庭画報.com編集長 大野陽 四季島レポート
まずは上野駅構内にある「プロローグ四季島」にて旅の行程説明やトレインクルー、グランドスタッフとご対面。皆さま本当に素敵な笑顔でお出迎え。

ホテルのロビーのような空間で暫し待っていると、「間もなくトランスイート四季島が入って参ります!」とのお知らせが。美しい色の列車とご対面で旅の気分が盛り上がります。出発は上野駅「新たな旅立ちの13.5番ホーム」という特別なホームです。

家庭画報.com編集長 大野陽 四季島レポート

家庭画報.com編集長 大野陽 四季島レポート

家庭画報.com編集長 大野陽 四季島レポート

嬉しい事に「プロローグ四季島」に家庭画報本誌を置いて頂いています。ありがとうございます!

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