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東洋医学に関する記事
「肩髃」は肩の痛みや五十肩に効くツボ。腕全体の痛みや麻痺を緩和する作用もあり 2026.01.08
喉の痛み、発熱など風邪症状を軽減する「曲池」。歯痛や皮膚のかゆみ止めにも 2026.01.07
頭痛の意外な原因を東洋医学の視点から解説。水の飲みすぎで頭が重だるくなる 2026.01.06
膝の痛みや腫れにピンポイントで効く「犢鼻」。「犢」はおなじみの動物を表します 2026.01.06
恥骨にある「曲骨」は月経不順、月経痛、不妊症、膀胱炎などに役立つツボです 2026.01.05
「鳩尾」はメンタル不調やてんかん、喘息に用いるツボ。「鳩」はハトではありません 2026.01.04
局所の熱を冷ます効能がある「角孫」。耳の腫れや痛み、頭痛、目の充血に作用します 2026.01.03
「陰陵泉」は水の性質を持つツボ。むくみや下痢、消化不良、排尿の悩みに効きます 2026.01.02
腰痛や坐骨神経痛に用いる「委中」は、尿漏れや排尿障害にも効果を発揮するツボ 2026.01.01
脳の血流を改善して頭をスッキリさせるツボ「完骨」。耳鳴り、不眠、物忘れにも効く 2025.12.31
「液門」のツボは喉の腫れや痛み、寝違え、肩の外側の痛み、片頭痛、難聴に効果的 2025.12.30
高血圧による頭頂部の痛みやめまいを改善する「湧泉」。精神不安を和らげる作用も 2025.12.29
逆子の灸治療でよく使われる「至陰」。頭痛や首のこわばり、足のほてりにも効きます 2025.12.28
婦人科症状に効く「三陰交」。実は男女問わず認知症予防やアンチエイジング効果が 2025.12.27
目の充血や痛み、かゆみ、まぶたのけいれんなどに効く「四白」。押すと気持ちいい! 2025.12.26
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