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空を見上げて365に関する記事
やわらかな光を生み出す「高層雲」。おぼろ雲とも呼ばれるこの雲の特徴 2026.01.19
分厚くて灰色の「乱層雲」。どんな雨を降らせることが多いでしょう? 2026.01.18
一度は見てみたい!冬の北海道・十勝で見られる海辺の宝石「ジュエリーアイス」 2026.01.17
1月17・18日は大学入学共通テスト。雪道を安全に歩くコツと思わぬ危険について 2026.01.16
冬になるとなぜ静電気が発生しやすくなるのか。天気との関係から解説 2026.01.15
冬、太平洋側で晴れの日が多い理由。日本海側の気候と深い関わりが 2026.01.14
美しい縞模様の「筋状雲」。日本海側に雪や雨をもたらすため注意が必要です 2026.01.13
1月12日はスキーの日。世界が注目する日本の雪「JAPOW(ジャパウ)」とは? 2026.01.12
夕焼けはなぜ赤く見えるのか。今すぐ誰かに話したくなる空の話 2026.01.11
空が青く見えるのはなぜ? 空についての身近な疑問に答えます 2026.01.10
雷雨をもたらす唯一の雲、「積乱雲」。見えた時には天気の急変に注意です 2026.01.09
空にふわりと浮かぶ雲の名前を知っていますか? わた雲とも呼ばれます 2026.01.08
表情豊かな雲「層積雲」とは。波状やハチの巣状の雲に出合えることも 2026.01.07
低い空に浮かぶ、ちぎれたような形の「層雲」。雲が生まれる瞬間を見るには 2026.01.06
雲は大きく分けて10種類。空の高さと形が雲の名前を決めます【十種雲形を解説】 2026.01.05
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「五月晴れ」の由来とは? もともとは5月の澄んだ晴天のことではありません2026.05.16