- TOP
- 日本再発見に関する記事
日本再発見に関する記事
古の歌人も愛した、生命力溢れる桃色の雫【桃染(ももぞめ)】京都のいろ・弥生 第5回 2021.03.03
雛祭り、女児の幸福を祈る【残したい日本の行事・3月】絵・文/鮫島純子 2021.03.01
【特別公開】岩﨑夫妻の愛したお雛さま~静嘉堂文庫美術館の人形コレクションから 2021.02.25
きものや風呂敷にお好みの刺繍を。「京繡(きょうぬい)」 で楽しむオーダーメイド 2021.02.24
京都「今昔西村」で楽しむオーダーメイド。古代裂をお仕覆やお軸、額装に 2021.02.22
選りすぐりの銘木で自分だけのインテリアアイテムを誂える。京都「泰山堂」 2021.02.19
お気に入りの柄を京焼の器に写して。京都「陶好堂」でお誂え 2021.02.18
ほんのり緑色に春を感じて。もちもちの和菓子「うぐいす餅」のレシピ 2021.02.17
人の心をとらえて離さない赤の艶めき【艶紅】京都のいろ・如月 第4回 2021.02.17
京都の老舗和菓子店「鍵善良房」が新たに開いたミュージアム。テーマは“祇園” 2021.02.15
パリで茶懐石のもてなしを終えて。京都・真葛焼の次代を担う宮川真一さんの思い 2021.02.08
Pick up
注目記事What's new
新着記事
連載「季節を切り抜く」5月は「百合に広がる宇宙」2026.05.06
「五月女」という名字の由来は?実は田植えが関係しています2026.05.06
初夏の熱中症に要注意。気温だけではない、熱中症の3つの要因を知り対策を2026.05.06
なぜ「兎」なの?太ももや膝の冷えを緩和して足の痛みや麻痺にも作用する「伏兎」。2026.05.06
一つの作品で三度楽しめる「ピアジェ」のトランスフォームジュエリー2026.05.05
連載「心をほどく、和の調べ」 5月は「篳篥(ひちりき)」2026.05.05
DHAが豊富ないわしを皮ごとすりつぶして。「いわしのつみれシューマイ」のレシピ2026.05.05
こいのぼりの泳ぎ方でおおよその風速を予想。初夏の「薫風」を“眺める”2026.05.05
太もも前面にある「髀関」は、股関節痛のほか下半身のしびれや麻痺に奏効します2026.05.05
スタイリスト飯嶋久美子さんのおすすめ手土産。明治記念館の上質な「プレミアムショコラ」2026.05.04
夏井いつきさん5月のエッセイ 季語“夏料理” 【連載「季語に親しむ」】2026.05.04