『家庭画報』2026年1月号についてのお詫びと訂正

2025.12.02

『家庭画報』2026年1月号本誌、プレミアムライト版ともにP.370の「1月の俳句」欄において、穴田敏子様の俳句に対する西村和子先生の文章に誤記がありました。

正しくは、
「人生七十古来稀(まれ)なり」と詠われたのは千二百年の昔。今や人生百年と言われる時代ですが、子や孫からお年玉をもらう身となって、改めて世代交代を実感したのでしょう。嬉しい中にもかすかな淋しさが読み取れます。
となります。

穴田敏子様、西村和子先生、ならびに読者、関係者の皆さまにお詫びし訂正いたします。