キュレル「潤浸保湿 ファンデ負担防止ベース」
快適なベースメイクをサポートする美肌仕上げの化粧下地乾燥性敏感肌の潤いを守る「セラミド機能成分」をいち早く開発したセラミドケアの先駆者キュレル。充実のラインナップに化粧下地が仲間入り。ファンデーションが肌に直接触れるのを防いで負担を軽減します。赤みカバーの効果も。
下地とファンデーションが混ざりにくい均一な膜を形成。きめに入り込みにくいので圧迫感が少なく、みずみずしい。SPF41・PA+++ 30g 2750 円(編集部調べ)/花王
アクセーヌ「デイ トリートメント プロテクション」
湿潤のバリアで肌を紫外線と乾燥から守るデイクリームノンケミカルタイプの日焼け止めを1996年に発売して以来、進化を重ねるアクセーヌの最新デイケア。“塗る湿潤シート” のような役割を担う保護膜のラッピング効果で水分蒸散を防ぎ、角層の状態を整えます。使い続けるほど、きめが整い、つるんとなめらかに。
日中のさまざまな刺激から肌を保護し、きめが乱れやすく乾燥しやすい敏感肌を積極的にケア。ベタつかずに密着します。SPF28・PA++ 40g 7150円/アクセーヌ
ミノン アミノモイスト「モイストチャージ ミルク」
肌の貯水力にフォーカスした技術で、水分保持を強力にサポート肌への優しさを追求し続け50年以上の歴史をもつミノンのフェイスケアが「貯水肌」をキーワードに今秋リニューアル。潤いを留める鍵を握る角層内の「結合水」に着目し、水分保持に欠かせないアミノ酸を最適バランスで配合。潤いに満ちた透明感のある肌へサポートします。
多角的に貯水力にアプローチする敏感肌・乾燥ケアラインの保湿乳液。ごわついた角層にすっとなじみ、潤いを閉じ込めます。100g 2310円(編集部調べ、2025年8月29日発売)/第一三共ヘルスケア
dプログラム「バイタライジングクリーム」
敏感肌特有のハリの低下を研究。ふっくら弾む明るい肌へハリが低下しやすい敏感肌。本格的なエイジングケアをしたいというニーズに応え、負のループを断ち切る研究から開発したハリ保湿成分配合の薬用クリームです。資生堂の50年に及ぶ敏感肌ケアの鍵「美肌菌」に着目したテクノロジーも搭載。
独自成分バイタライジングコンプレックスがハリ低下の要因にアプローチ。抗肌あれ有効成分と美白有効成分も配合。45g 6490円(医薬部外品)/資生堂
(次回に続く。
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