美容・健康

年齢を重ねても「肌をほめられる人」はこんなスキンケアをしていました

私たちが輝くラグジュアリー美容 第4回(全6回)

私たちが輝くラグジュアリー美容 たるみをなくしたい、シワはいらない、パッチリした目もとに戻りたい。以前、化粧品では叶えられなかった願いが、最先端医療をヒントに開発された“効く”化粧品で実現する時代が到来しました。時代の最先端の化粧品を使い、思いどおりの若さと美しさを手に入れることこそ、今の“ラグジュアリー美容”といえるのです。前回の記事はこちら>>

第4回では、家庭画報ビューティアンバサダーの床嶋佳子さんが試した、ハリと立体感にアプローチする最先端美容液をご紹介します。

「ミクロの世界に届きそうな浸透力に、最先端を感じます」―床嶋佳子さん

床嶋佳子さんブラウス5万6000円 パンツ4万3000円/ともにリビアナ・コンティ(アノア)ピアス2万2000円/ルーナ(チェルキ)

50代になってから、肌をほめられることが多くなったという床嶋佳子さん。

「私なりに勉強して、最新の研究成果が反映された化粧品でお手入れをするようになってから、肌が変わりました」と、最先端化粧品の実力を讃えつつ、「“最先端”を“ケミカルなもの”ととらえる人もいますが、決してそうではない」と続けます。

「自然の素材が持っているパワーをつまびらかにして、その恵みを狙いどおりに肌に届ける技術もまた、最先端だと思うのです」。

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