最新号

【11/1発売】「贈り物」新スタイル、家族で楽しむ和食ほか『家庭画報』2018年12月号

2つのサイズで11/1(木)発売です!

※「通常サイズ版」と「プレミアムライト版」は、付録をはじめ、一部内容が異なります。「プレミアムライト版」では、「通常サイズ版」に収録されている記事のうち、連載をはじめとする一部の記事を収録しておりません。 詳細は次ページ目以降に掲載の、全目次をご覧ください。
※一部地域は輸送の関係で発売が遅れる可能性があります。

主な特集(「通常サイズ版」「プレミアムライト版」共通 )

オリジナリティで豊かさを届ける
「贈り物」新スタイル

世界でも稀に見る濃(こま)やかな贈り物文化が育まれ、現代もなお受け継がれている日本。贈り物が大切なかたを思う気持ちの表れであることは変わりませんが、時代とともに贈るアイテムやスタイルには新しい潮流が。これから注目したい、新たな贈り物のスタイルをご紹介します。

・“お誂え”でときめきサプライズを
・おいしいもの好き6人の美味贈り

バチカンとローマを訪ねて
愛と祈りのクリスマス

12月になると、サン・ピエトロ広場にクリスマスツリーが輝き、信徒のみならず、世界中から訪れる人々を魅了します。カトリック教会の総本山、バチカン。世界最高峰の芸術品群がそれぞれに宿す本来の光を放つなか愛と祈りに満ちたクリスマスが、始まります。

11月24日「和食の日」に寄せて-
村田吉弘の家族で楽しむ和食


和食のユネスコ無形文化遺産登録に伴い、11月24日は「和食の日」に制定されています。気負わず毎日楽しみながら作れる和食とそのコツを、「菊乃井」の村田吉弘さんに教えていただきました。

宝石・宝飾のプロフェッショナルがアドバイス
今、“価値ある”ジュエリーとは

真の意味での“価値ある”ジュエリーとは、使用価値があって、それをほかのものと交換したいときに、交換できる、つまり適正な価格で売れるものといえるでしょう。ジュエリーは使ったからといって摩耗したり壊れたりはしません。しかしながら、すべてのジュエリーが交換価値を持つものではないことは、ご存じのとおりです。この特集では、使用価値があり、同時に交換価値もあるジュエリーとはどういうものなのかを、実例とともにまとめてみました。(宝石・宝飾史研究家 山口 遼)

“最先端”のテクノロジーが美しさを約束する
ラグジュアリー美容

たるみをなくしたい、シワはいらない、パッチリした目もとに戻りたい。以前、化粧品では叶えられなかった願いが、最先端医療をヒントに開発された“効く”化粧品で実現する時代が到来しました。時代の最先端の化粧品を使い、思いどおりの若さと美しさを手に入れることこそ、今の“ラグジュアリー美容”といえるのです。

 

【大好評 対談連載】
松岡修造の東京2020への道 ―届け! 熱い思い―
小池 幸子さん


第5回のゲスト・小池幸子さんは帝国ホテルの客室係を57年務め、今も現役という“おもてなしの達人”。職場である帝国ホテル 東京で行われた松岡さんとの対談で明かされたのは、人をほっとさせる笑顔の裏で乗り越えてきたつらい過去と、東京2020大会への溢れんばかりの情熱でした。

別冊付録
[デルヴォー]賀来千香子さんが愛する最高峰のバッグ
“ベルジテュード”に魅せられて

Ranking今週の人気記事 ベスト5

家庭画報 最新号

2018年12月号 11月1日(木)発売!

「贈り物」新スタイル

一部地域は輸送の関係で発売が遅れる可能性があります。

家庭画報編集部SNS

© SEKAI BUNKA PUBLISHING INC. All rights reserved.

Loading