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【9/1発売】銀座の昼膳、18代目中村勘三郎の遺香『家庭画報』2018年10月号

2つのサイズで9/1(土)発売です!

※「通常サイズ版」と「プレミアムライト版」は、付録をはじめ、一部内容が異なります。「プレミアムライト版」では、「通常サイズ版」に収録されている記事のうち、連載をはじめとする一部の記事を収録しておりません。 詳細は次ページ目以降に掲載の、全目次をご覧ください。
※一部地域は輸送の関係で発売が遅れる可能性があります。

主な特集(「通常サイズ版」「プレミアムライト版」共通 )

 

憧れの街で出合う“秋の美味”
銀座の昼膳

世界中から最先端の文化が集まる街、銀座は日本一の美味が集まる地でもあります。この春に新スポットがオープンした日比谷、さらに丸の内エリアまで含めて、この秋訪れたい極上の「昼膳」に出合えるお店を訪ねます。

 

「海」サンタモニカと「砂漠」パームスプリングスの
カリフォルニア・リゾートへ

南北に長く伸びる海岸線、天まで届きそうなヤシの木、新鮮なフルーツやワイン。心躍る魅力たっぷりのアメリカ・カリフォルニアには、個性的なリゾートが数多くあります。今回ご紹介するのは、海のリゾート・サンタモニカと、砂漠のリゾート・パームスプリングス。ロサンゼルス国際空港からひと足延ばして、カリフォルニアの新しい魅力を発見してみませんか。

 

〔7回忌追善企画〕亡き名優を語る
十八代目中村勘三郎の遺香

コクーン歌舞伎、平成中村座など話題となる公演に挑み、古典歌舞伎に真摯に取り組むことで、常に歌舞伎界を牽引してきた名優、18代目中村勘三郎が鬼籍に入り、早くも6年の月日が経ちました。遺志を受け継いだ二人の愛息、勘九郎さんと七之助さんが、親交のあった大竹しのぶさんと星野 源さんをお迎えし、18代目の魅力について語り合いました。今なお遺香が漂う躍動的な舞台写真とともにお届けします。撮影/篠山紀信

飛驒高山美術館×奥田政行 (アル・ケッチァーノ)
エミール・ガレに飛驒の秋を盛る

19世紀後半に活躍し、“ガラスの詩人”と評されるエミール・ガレ。当時、ヨーロッパ最先端の芸術運動、アール・ヌーヴォーを牽引したガレの華麗なる作品に、飛驒の豊かな食材を用いた天衣無縫の料理で挑む奥田政行シェフ。ガレのコレクションでは国内屈指の質と点数を誇る飛驒高山美術館のご厚意により稀代の競演が実現しました。

 

人生100年 “見た目”のアンチエイジング
「 若さ」はコントロールできる

今や人生は100年時代。これからの人生をより豊かに過ごすためには、“見た目の美しさ”は大切な要素。美容医療やスキンケア、メイクで、誰からも好印象を持たれる顔を作り、若さをコントロールすることこそ、これからのアンチエイジングです。

〔対談連載〕松岡修造の東京2020への道
届け! 熱い思い 第3回   野村萬斎

今回のゲストは、東京2020オリンピック・パラリンピックで開会式・閉会式の演出の総合統括という大役を務める野村萬斎さん。一歳違いの松岡さんとの同世代対談で、狂言師として、父親として、そして栄えある式典のリーダーとして、率直に語ってくださいました。

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2018年10月号 9月1日(土)発売!

銀座の「昼膳」

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