インタビュー・レポート

2019年の「ハート泥棒大賞」第1位は・・・あの方です!

人気インタビュー連載「今、この人に会いたい!」2019年5月~11月掲載、トップ10に輝いたのは?

いよいよ上位5名の発表です! 栄えある1位は誰の手に!?

(前回記事)10位~6位はこちらでチェック>>

 

「ハート泥棒大賞」第5位
三浦春馬さん

三浦春馬さん

映画『アイネクライネナハトムジーク』主演の三浦春馬さんが登場!>>

人気ベストセラー作家の伊坂幸太郎さんが、シンガーソングライター・斉藤和義さんの作詞オファーに短編小説で応えたことから始まった、楽曲と短編を介した2人の交流。それをきっかけに完成した小説集『アイネクライネナハトムジーク』が、『愛がなんだ』の今泉力哉監督の手によって映画化されました。主人公で、劇的な出会いを待つ男・佐藤を演じた三浦春馬さんにお話を伺いました。三浦春馬さんのインタビューを読む>>

 

「ハート泥棒大賞」第4位
西島秀俊さん、佐々木蔵之介さん

『空母いぶき』で西島秀俊さんと佐々木蔵之介さんが過ごす緊迫の24時間>>

近未来の日本を舞台に、国籍不明の船団による発砲と初島の一部占領に対する、航空機搭載型護衛艦・いぶきを中心にした艦隊の乗員たちを描く映画『空母いぶき』。平和のためには武力行使も辞さないいぶき艦長・秋津竜太役の西島秀俊さんと、あくまでも防衛に徹するいぶき副長・新波歳也役の佐々木蔵之介さんに、本作についてお話を伺いました。お2人のインタビューを読む>>

 

「ハート泥棒大賞」第3位
加藤和樹さん

加藤和樹さんが城田 優さんと『ファントム』にW主演! 苦しく切ない愛を描く>>

家庭画報.comの連載「加藤和樹の〈心・技・体〉」も大人気の加藤和樹さん。ミュージカル『ファントム』で加藤さんが演じたのは、“オペラ座の怪人”と呼ばれる主人公エリック。城田 優さんが同役でW主演を務め、演出も手がけます。さて、稽古突入前に加藤さんに語ってもらった、作品や盟友・城田さんに対する思いとは?加藤和樹さんのインタビューを読む>>

 

「ハート泥棒大賞」第2位
瀬戸康史さん

“幻の”カフカ作品を舞台化!? 演劇界の鬼才が放つ新作に瀬戸康史さんが出演!>>

瀬戸康史さんが出演した舞台は『ドクター・ホフマンのサナトリウム~カフカ第4の長編~』。いまや日本演劇界を代表する劇作家・演出家のケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)さんが、実際には存在しないフランツ・カフカの4作目の長編小説の遺稿を舞台化する……という話題作です。さて、その心境は?瀬戸康史さんのインタビューを読む>>

 

「ハート泥棒大賞」第1位
古川雄輝さん

古川雄輝さんが舞台に出演。原作は村上春樹さんの連作短編小説!>>

古川雄輝さんが主演を務めた舞台『神の子どもたちはみな踊る after the quake』。原作は、阪神淡路大震災をテーマにした村上春樹さんの短編小説集。村上作品を故・蜷川幸雄さんの演出で舞台化した『海辺のカフカ』の脚本家フランク・ギャラティが、収録された6つの短編から2作品を取り上げて舞台化したもの。古川さんに作品への思いなどを伺いました!古川雄輝さんのインタビューを読む>>

「ハート泥棒大賞」とは?


人気インタビュー連載「今、この人に会いたい!」に掲載された記事(対象:2019年5月~11月。連載特別編は除く)の1か月間の閲覧数等を集計し選出したもの。

Ranking今週の人気記事 ベスト5

家庭画報 最新号

2020年2月号 12月28日発売

別冊付録「開運・招福術」つき

一部地域は輸送の関係で発売が遅れる可能性があります。

© SEKAI BUNKA PUBLISHING INC. All rights reserved.

Loading