フィギュアスケート

髙橋大輔選手から特別メッセージを5つお届け。「LUXE」を終えて思うこと

フィギュアスケート愛(eye) 本誌『家庭画報』の「フィギュアスケート」特集を担当する、フリー編集者・ライターの小松庸子さんが独自の視点で取材の舞台裏や選手のトピックスなどを綴ります。バックナンバーを見る>>>

フロリダから届いた髙橋大輔選手のメッセージ。「LUXE」を終えて思うこと

今シーズンのプログラムも発表になり、いよいよオリンピックシーズンの開幕が近づいてきています。5月の「LUXE」が無事に開催され、つつがなく千秋楽を迎えられたことに安堵しつつも、まだあの夢の世界から抜けきれていない髙橋大輔選手ファンの皆さまもたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

そんななか、フロリダの髙橋選手から「フィギュアスケート愛eye」の読者の皆さまに、「LUXE」を終えて思う感想コメントをいただきました!

まず、6月29日配信の記事をお読みいただき、「LUXE」を脳内再生できましたら……、では5つのメッセージ、さっそくにどうぞ!

後半のScene5「Phénix-不死鳥-」での髙橋大輔選手のソロシーン。光の王子が長い旅路の果てに自ら見いだし選んだ、生きるべき場所とは……という深い設定のもと、疾走し、あるいは佇み、緩急自在なスケーティングで心のひだを見せてくれました。写真/LUXE

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