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4月号 2月28日発売
『家庭画報』 2026年4月号 桜絶景を求めて/高橋大輔「40歳の飛躍」
2020.10.20
秋のお洒落着として活躍する紋紗の絵羽(えば) 凝った地紋の西陣の紋紗(もんしゃ)の訪問着を、一段濃い色の通し裏を用いることで、表地の柄を引き立てる提案です。生繭から製糸した糸を使った櫛引織りの赤城紬の帯も色芯を入れて着る時期を長くする工夫をしています。全体に軽い着心地が嬉しい都会的なお出かけ着です。通し色胴裏つき紋紗訪問着、櫛引織袋帯ともに36万3650円(ともに仕立て代込み) 想定シーン:美術鑑賞、きもの旅
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2026 / 03 / 21
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