『きものSalon 2017-18秋冬号』林 真理子さんと行く奄美大島、箪笥のきもの120%活用術

『きものSalon 017-18秋冬号』2017年8月19日(土)発売です! 表紙は、常盤貴子さん。

着る人/常盤貴子 撮影/笹口悦民(シグノ) ヘア&メイク/黒田啓蔵(スリーピース) 着付け/小田桐はるみ 小物スタイリスト/土田麻美 きものコーディネート/相澤慶子 きもの/豊中・織元 帯/桝屋高尾 帯揚げ/和小物さくら 帯締め/道明 リング235万5000円/ヴァン クリーフ&アーペル(ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク) 

●主な特集●

魅力度30%アップ 和美人きもの 染めと織り
きものには、「いつもの自分より美人度が上がる」、という魅力があります。自覚があって、周りからも、「素敵!」といってもらうには、ひと匙の秘訣があります。まず自らを鼓舞、が大切です。綺麗な自分に照れないこと。堂々と好きなきものを装うのがポイント。  着る人/常盤貴子

林 真理子さんと行く 奄美大島・染織の旅
大島紬の今を訪ねて

作家・林真理子さんの小説『西郷どん』が来年の大河ドラマに。幕末に活躍した西郷隆盛(吉之助)は、大島紬のふるさとである鹿児島県(旧薩摩藩)出身。一時は愛する家族と奄美大島で暮らしたこともあります。そんな西郷の思い出が詰まった奄美を訪ね、今もなお、きもの好きを魅了する大島紬の秘密に迫ります。 着る人/ 林 真理子

家庭画報 最新号

2017年12月号11月1日(水)発売 

お洒落にセンスよく 心を伝える「贈り物」

一部地域は輸送の関係で発売が遅れる可能性があります。

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