伝統工芸

ワラ灰釉 掛分木の葉型向付 当代香齋 作

ワラ灰釉 掛分木の葉型向付
当代香齋 作

寸法(約):11.5×11×高さ6cm
価格:3万3000円(税込み)
販売点数:限定10点
桐箱入り

内側は真葛焼の特徴である乳白色のワラ灰釉、外側は黒い鉄釉をかけ分け、白と黒のコントラストが際立つやや深めで薄手の向付。木の葉型に作られた口縁には、釉薬が重なった部分が青く発色している。器の側面の一部に七宝繋ぎの透かしを入れている。

※ご購入にあたり、こちらの記事>>にある「真葛焼 特別販売のご案内」を必ずご確認ください。

撮影/武蔵俊介(世界文化ホールディングス写真部)

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