美味手帖

編集部厳選「豆大福」食べ比べ! 群林堂、赤坂青野、塩野、つる瀬ほか

日々のおやつに、手土産に しあわせ大福 第2回(全4回) 東京ではとりわけ豆大福の人気が高く、人気店には朝から行列ができることも。餅と餡というシンプルな形からいちご大福が生まれ、近年ではスイーツ感覚の変わり大福も人気です。和菓子の域を超えて愛される大福の世界をご堪能ください。前回の記事はこちら>>

姿形さまざま 豆大福食べ比べ

豆大福の豆、餅、餡のバランスはお店の数だけあります。最近は、赤えんどう以外の豆を用いたこだわりの大福も登場。好みの大福をぜひ見つけてください。

※大福データは(1)豆の種類(2)餡やクリーム(3)大きさ(4)重さ を表しています。 ※個体差があります。

姿形さまざま豆大福食べ比べ
写真右は赤えんどう豆、同左は青えんどう豆・黒豆・あずき。

〔特集〕日々のおやつに、手土産に しあわせ大福(全4回)

撮影/大泉省吾 スタイリング/久保香菜子 取材・文/久保香菜子 構成・取材・文/井伊左千穂

『家庭画報』2021年3月号掲載。
この記事の情報は、掲載号の発売当時のものです。

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