2日間だけの夢のコラボレーションディナー! 中国料理「KOBAYASHI」1周年記念、シェフズテーブルで堪能する高森和牛の宴

左・KOBAYASHI の小林武志シェフ。右・ミートスペシャリスト沼本憲明氏。
美食家に愛され続ける小林武志シェフが、新しい中国料理を目指して六本木にオープンさせた「KOBAYASHI」が、この6月に1周年を迎えます。
それを記念して、たった2日間だけのスペシャルディナーが開催されます。参加できるのは各日8名のみ。「一刀 × 一皿」と名付けられたこのディナーは、小林シェフがミートスペシャリスト沼本憲明氏が手掛けた高森和牛の魅力を存分に引き出した、実に見事な約10皿構成です。
KOBAYASHI のシグネチャーともいえる「KOBAYASHI と NUMAMOTO」。四川料理の名品「水煮牛肉(シュイジューニューロー)」をシェフが再解釈した進化版。※当日のメニューは変更になる可能性があります。

高森和牛の外モモの部位を使った、彩りも鮮やかな一皿。※当日のメニューは変更になる可能性があります。
“高森和牛を丸ごと一頭食べ尽くす”というコンセプト通り、サーロイン、ラムシン、頬肉、イチボのほか、ハチノスなどの内臓類、アキレス腱やテールのような超希少部位も使用した今回の特別メニュー。「沼本さんが、どの牧場で何を食べさせるのかにまで徹底的にこだわった高森和牛を料理できることを幸せに感じる」と小林シェフが言えば、伝説の沼本カット(肉を傷つけず牛一頭を120部位に分割する技)をもつ沼本氏は「部位ごとの食感や脂の質感を生かす小林シェフの調理法に魅了されます」と語ります。
極上の素材と、手間と時間、そして2人の感性が響き合う特別なディナー。開催は間もなく、6月6日(金)と7日(土)に迫っています。お申し込みはどうぞお早めに。
「KOBAYASHI」1周年スペシャルディナー一刀 × 一皿日時:2025年6月6日(金)、7日(土)
時間:19時一斉スタート(18時30分オープン)
定員:各日8名(カウンター席のみ)
料金:8万2500円(サービス料別)※ドリンク別
予約:電話 050-1809-4801
Web
https://omakase.in/ja/r/vd902592
KOBAYASHI
東京都港区六本木3-3-29 六本木アーバンレックスB1
URL:
https://kobayashi-r.com/