レシピ

とろ~りチーズとタバスコの辛味がクセになる。アボカドのグラチネ

アボカドと小海老のグラチネ

『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ』吉田健志(著)

寒い季節には、こんがり焼いたとろ~りチーズの料理が最高においしいですよね。本日は、『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ』より、アボカドと小海老のグラチネをお届けしましょう。

アボカド、トマト、玉ねぎ、コリアンダー、ライム、ハラペーニョなどを使った、メキシコの「ワカモレ」をチーズと共に温製仕立てにしたら、クセになりそうなテイストに仕上がりました。アボカドの皮を器に使った、見た目もお洒落な一品です。本レシピではクセがなくマイルドで溶けがいいアメリカのチーズ、コルビー・ジャックを使っていますが、チーズは溶けるタイプならば種類は問いません。「スブリデオ レストラーレ」吉田健志シェフのレシピです。

【材料 4人分】
・アボカド 2個

・小海老 100g

・トマト 100g

・にんにく 2片

・玉ねぎ 1/4個

・コリアンダーの葉 6g

・ライム果汁 10cc

・A [サワークリーム 50g/タバスコ ハラペーニョソース 20滴/クミンパウダー 小さじ1/2]

・塩、黒こしょう 各適量

・コルビー・ジャック 適量

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