創業以来、インスピレーションの源として、常に"自然"に敬愛の目を向けてきたハイジュエラー、「ヴァン クリーフ&アーペル」。現在、東京・丸の内仲通りにて、そのヴァン クリーフ&アーペルによる、春の訪れを祝福するイベント「Spring is blooming in Marunouchi」が行われています。今回はフランス人イラストレーター、シャルロット・ガストーとのコラボレーションによる、“ パピオン(蝶々)”を主役にした幻想的なインスタレーションで、丸の内仲通りを花溢れるファンタジックな庭園に変えました。
ガストーが創造する詩的な世界には、色とりどりの花が咲き溢れ、作品のなかにあるベンチやブランコなどに私たちも憩うことができます。
週末は塗り絵や風車づくり、読み聞かせなどのワークショップのほか、ブーケを購入できるフラワーカートやケータリングトラックも登場。大人も子どもも楽しめる夢の世界をぜひ散策してみてください。






オープニングにはシャルロット・ガストーさんが来日。児童文学のイラストレーションを専門とする彼女は作品同様、とてもチャーミングな女性でした。
⚫︎Spring is blooming in Marunouchi(スプリング イズ ブルーミング イン マルノウチ)
東京・丸の内仲通りにて開催中。2026年4月5日(日)まで。
詳細は、ヴァン クリーフ&アーペル公式サイトにてご確認ください。
https://www.vancleefarpels.com/jp/ja/events/spring-is-blooming-in-marunouchi-2026.htmlお問い合わせ ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク 0120-10-1906まで