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2017/02/20

京都特集の担当編集が語る『京都取材の醍醐味 ~冬~』

170220_travel_06.jpg 旅館は日本の暮らしそのもの。四季折々の趣向でもてなします

宿の理念である「来者如帰」(“お越しいただいたお客さまに、ご自分の家に帰ってきたときのようにくつろいでいただきたい”の意)を大切に、四季折々の趣向で旅人をもてなしてきた柊家。今回の特集では「十二月 歳暮」「一月 お正月」「二月 節分と初午」のしつらいと料理を見せていただきました。

170220_travel_08.jpg 「一月 お正月」より。1月4日の朝までおせちや雑煮が供され、お屠蘇で無病息災を願います。代々伝わる格調高い器がめでたさをいっそう引き立てます。

170220_travel_07.jpg 「二月 節分」より。ロビーには豆を入れた升や鬼の面、料理にも節分にちなんだ食材や器を用い、二月ならではの晴れやかな気分でお客さまを迎えます。

この記事は全4ページです。

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