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2017年03月号の特集

2017/01/30

【特別企画】世界が認める「国際アンデルセン賞」受賞作家 上橋菜穂子 魅力の源泉に迫る/2017年3月号

本を開くと一気にアナザーワールドヘ。壮大なスケールで紡ぎ出される「物語」は、世界11か国の審査員が認めた「国際アンデルセン賞」に輝くファンタジーの金字塔。強大な力に抗って懸命に生き抜く主人公に勇気づけられる読者は、年齢、国籍を問いません。「守り人」「獣の奏者」『鹿の王』──累計920万部を超える作品世界、誕生の秘密に迫ります。 女優・杏さんとの特別対談も!

170201_new_05.jpg 上橋菜穂子(うえはし・なほこ)
作家・川村学園女子大学特任教授。1989年『精霊の木』で作家デビュー。著書に野間児童文芸新人賞、産経児童出版文化賞ニッポン放送賞を受賞した「守り人」シリーズ、野間児童文芸賞を受賞した『狐笛のかなた』(2003年)、「獣の奏者」シリーズなどがある。2009年に英語版『精霊の守り人』で米国バチェルダー賞を受賞するなど海外での評価も高く、「守り人」シリーズはほかにスペイン語、フランス語など計8か国語に翻訳されている。2014年には「国際アンデルセン賞」作家賞を受賞。近著に2015年本屋大賞を受賞した『鹿の王』上下巻(2014年)がある。

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