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日本人の魂の聖地 「高野山」-祈りを込めた華

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2011.07.01更新

2011年8月号日本人の魂の聖地 「高野山」-祈りを込めた華

弘法大師空海が開山した高野山。真言密教の聖地であり、修行の場であり、そして一般の人々が暮らしを営む地でもあります。ここでは祈りを込めた行事が折節に行われ、特に美しく厳かな供華はお大師さまの教えを求め、実践するものでもあります。特別取材でお届けする行事の華と、国宝・重文の御仏に供える華。今の日本にこそ必要な清らかな美と心に触れてください。

■写真:本誌108-109頁
開山以来、1200年の年月がたとうとしている高野山。標高約1000メートルの山は八つの峰に囲まれた盆地状の平地にあり、その様から八葉の連弁の中にある浄土にたとえられてきました。

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