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親鸞聖人750回大遠忌 荘厳の華 西本願寺

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2011.04.01更新

2011年5月号親鸞聖人750回大遠忌 荘厳の華 西本願寺

正式には「浄土真宗本願寺派本願寺」といい、広く通称の「西本願寺」で知られる。鎌倉時代に浄土真宗を開いた親鸞の教えから生まれ、現在、親鸞の血脈を継ぐ門主が各地の門徒とともにその教えを守り伝えています。
今年は親鸞聖人の没後750年目の大遠忌。“世のなか 安穏なれ”との仏法を軸とした教えが現代人の心に響きます。今回、本誌だけに特別に公開された国宝の「書院」。荘厳の美のあでやかさに思わず手を合わせるほどの感動に包まれます。


■写真:本紙100頁
対面所(鴻の間)西側の障壁画「松鶴図」。天井まで伸びる巨大な松と、そこに遊ぶ鶴。紅葉の紅がアクセントになっています。撮影/井上博道


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2011年9月29日 - 親鸞聖人750回大遠忌記念 西本願寺「書院の特別拝観」

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