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2017/05/19

誌面から抜け出た『家庭画報』オリジナルの美しいガラス器を見に行く

『家庭画報』6月号の特集「日本の美しいガラス器と暮らす」に連動して、現在、東京・九段「暮らしのうつわ 花田」では、特集でご紹介した器の展示販売を開催中です。 170519_glass_01.jpg 170519_glass_02.jpg 今回は展示会場の写真とともに、特集担当編集者が、ガラス器のおすすめポイント、見どころなどをご紹介します。

有永浩太 gazeワイングラス 170519_glass_03.jpg 「普段づかいのワイングラスは、ステムの短いグラスの方が持ったときに安定するし、扱いやすいので、これから流行るかもしれませんね」と話すのは東京・銀座のフレンチレストラン「エスキス」のシェフソムリエを務める若林英司さん。底の部分が角張ったワイングラスは、スワリングしたときにワインの中の分子が角に当たることで、香りを引き立たせてくれます。1客1万6200円(税込み)。

この記事は全3ページです。

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