2017/03/27

家庭画報から夢のカタログギフトが誕生しました!

慶事のギフト、弔事の返礼品、お中元・お歳暮に最適

家庭画報とカタログギフト業界トップの「ハーモニック」とのコラボレーションによる、 カタログギフト『家庭画報の贈りもの』が発刊されることになりました。『家庭画報』の創刊以来の基本コンセプト「夢と美を楽しむ」に基づき、 「本当の豊かさを呼び起こしてくれる贈りもの」をテーマに、『木の花』5000円、『夢見草』1万円、『花車』1万5000円(システム料別途・税別)の 3つのコースをご用意いたしました。本物志向のこだわりのあるかたへの贈りものとして、ぜひご活用ください。

撮影/本誌・大見謝星斗 イラスト/北原明日香
*表示価格のほかに、システム料(600円)と消費税が別途必要です。 *システム料とは、商品の宅配料のほか、カタログ、パッケージ、お申し込みハガキの料金です。 *B5判サイズ(180×250mm)。*2017年3月初旬より販売中。


170331_hm_01.jpg 左:『木の花(このはな)』5000円コース(162ページ 152点掲載) 、中:『夢見草(ゆめみぐさ)』1万円コース(162ページ 150点掲載)、右『花車(はなぐるま)』1万5000円コース(122ページ 107点掲載)※いずれもシステム料(600円)、消費税別

心を込めて── 夢と美を贈る

家庭画報編集長 秋山和輝

家庭画報は、1958年の創刊以来「夢と美を楽しむ」をテーマに時流に即した暮らしの提案をしてまいりました。 夢(憧れ)は、人生の潤いであり、美は“生活そのものの美しさ”といえます。
“美しく生きること”を標榜し、日本の暮らしを見つめ続けて60年―― 「ライフスタイルマガジン」として、時を経ても色褪せることのない“本物”の情報をお伝えしてまいりました。

このたび発刊される『家庭画報の贈りもの』は、その情報の蓄積の中から、小誌のキーワード、「夢」、「美的(美しさ)」、「暮らし」をテーマに 選りすぐられた品々で構成しています。

四季折々の到来物、人生の節目や慶事のお祝い、弔事のお返しなど、わが国では、独自の贈答文化を育み、尊んできました。 一方で価値観や趣味嗜好が多様化し、モノが満ち溢れた現代では、相手の生活に不必要なもの、余計なものは、 贈りたくないという風潮が強くなっています。受け取ったかたがご自分で選べるカタログギフトが、 日本の新しい贈答文化として、深く定着してきた背景には、こんなことがあろうかと思います。

贈り手の心に思いを馳せながら、夢と美を楽しむために・・・
人生に潤いを与え、美しく暮らすための一品が必ずみつかる『家庭画報の贈りもの』をぜひご活用ください。

この記事は全4ページです。

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