2017/03/31

【好評につきWeb応募のみ期間延長】『家庭画報プレミアムライト』に花束を添えた、母の日の贈り物はいかがですか?

オリジナルのペーパーを使ったパリスタイルのブーケをお届けします!

170331_teki_01.jpg 花束製作=細沼光則〈花弘〉 スタイリング=横瀬多美保 撮影=本誌・鈴木一彦

読者の皆さまのお声をもとに吟味を重ねて、サイズは『家庭画報』の約85%に、重量も約半分へ軽量化した『家庭画報プレミアムライト』は持って読むのに手軽 と、人気が高まっています。今年は「母の日」に向けて、『家庭画報プレミアムライト』年間購読に花束を添えた、「母の日“プレミアム”ギフトセット」をご用意しました。

バラ、ラナンキュラス、ダリアと人気の花ばかりを束ねたこのブーケは、アーティフィシャルフラワー。花色の何ともいえないグラデーションや、ほころび始めたつぼみの表情など、本物と見紛う愛らしさに驚かされます。選りすぐりの花々をモダンな花束にデザインしてくだ さったのは、かつて『家庭画報』の表紙の花を製作された、「花弘」代表の細沼光則氏。

170331_teki_02.jpg 花束製作 細沼光則(ほそぬま・みつのり)
高級外資系ホテルで装花担当を歴任し、プリザーブドフラワーを日本に紹介。ハワイウエディング、レストラン『ミクニマルノウチ』経営など多方面で活躍。現在、「花弘」代表取締役社長。2007年1月号~2010年2月号に『家庭画報』の表紙の花を担当。


「最近は遠くから見たら、見分けがつかないほど精緻なアーティフィシャルフラワーが、次々と登場しています。生花のように手間がかかることもなく、長く楽しめるので贈りやすく、お母さまへの想いが伝わるプレゼントになると思います」(細沼さん)。

ブーケのまま飾っても、お気に入りの花器にアレンジしても楽しめます。花のあるリビングルームで、ゆったりと家庭画報プレミアムライトをめくる、そんな 一年の新習慣を贈ってみませんか。

170331_teki_03.jpg 束ねた花をほどいて、お気に入りの花器に入れれば、また違った雰囲気のアレンジを楽しむことができます。*アーティフィシャルフラワーとは生花の持つ表情を、より豊かに表現して作られた造花のことです。

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