家庭画報.com TOP >雑誌情報 >家庭画報11月号 >光琳の茶室へ 
 このページは過去に掲載された特集のアーカイブです。 最新号情報はこちらをご覧下さい。
家庭画報.com季節の地紋
家庭画報 2004年11月号

11月号 1050円

全国書店にて好評発売中!

定期購読申し込み

最新号購入
今月の特集
美の回廊、フィレンツェ紀行
陶芸家の秋の味覚ごはん
光琳の茶室へ
銀座、新発見
京都仁和寺 稀代の絵師、美の到達点
光琳の茶室へ

江戸・元禄の爛熟期に風流を愛し、町衆としての誇りを持ちつつ、装飾的でありながら、意匠性に富んだ絵画から工芸に至るまで、独自の世界を築き上げた尾形光琳。
 仁和寺にある「遼廓亭」はかつて光琳が弟、乾山(けんざん)のために建てたといい伝えられる茶室。彩色画と水墨画の両極を極めた人ならではの奥深い建物を建築家・黒川紀章氏とともに訪ねます。


特集の詳しい内容
仁和寺「遼廓亭」にみる「花数寄」の光琳---黒川紀章
 (10/15更新)


他の主な内容
・図案にみる光琳美学の萌芽
・研ぎすまされたデザインへ---「光琳、美の変遷」




photo by 小林庸浩



この特集の「編集部だより」

家庭画報からのおすすめ本

おすすめ本世界文化社の「茶道」に関する本




おすすめ特集

おすすめ特集一覧を見る
家庭画報.com TOP >雑誌情報 >家庭画報11月号 >光琳の茶室へ 

2004年10月号2004年9月号2004年8月号2004年7月号2004年6月号2004年5月号
2004年4月号2004年3月号2004年2月号2004年1月号2003年12月号2003年11月号

(c) SEKAI BUNKA PUBLISHING INC. All rights reserved.

背景イメージ