2017/02/15

小さな包みは手に取りやすくて大人気 手のひらにのるリーフチョコレート

My Delicious 喜ばれる手土産
乾 衣里さん (フラワーアレンジメント教室主宰)

芦屋を拠点にフラワーアレンジメントの教室を主宰する乾さん。手土産には必ずお花を添えたオリジナルのラッピングを施して贈っていらっしゃるといいます。「例えばお菓子やワイン、パンなどをお花とともにバスケットにあしらえば、そのままテーブルに置けますし、場がさらに華やかになります」。

関西が拠点のチョコレートハウス「モンロワール」のチョコレートは、乾さんにとってさまざまな贈り物のシーンで重宝するスイーツの一つ。「近所にショップができて、さらに身近になりました。特に木の葉形のチョコレート『リーフメモリー』は手のひらにのるサイズに個装されていて、大勢のかたが集まる場でもお渡ししやすくて、喜ばれます」。

170209_fd_01.jpg ピンクを基調に春をイメージした乾さんによるテーブルコーディネート。テーブルクロスにオーガンジーのチュールを重ねて、さらに柔らかな印象に。ピンクのプレートにのっているのが、リーフメモリーと季節のトリュフ。ハートのトリュフはバレンタイン限定。「リーフメモリーギフトボックス」60個入り3000円、「トリュフギフトボックス」25個入り 6000円/モンロワール

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