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2016/09/08

パリきってのショコラティエ発。グラフィカルなボックスにも心ときめく ガナッシュ自慢のシックなマカロン

My Delicious 喜ばれる手土産
松谷洋子さん(「スリール」代表)

木製の織り機で手作りされる優美で繊細なフランス製のリボンに魅せられ、リボンのある美しく豊かな暮らしを発信する松谷洋子さん。日頃、手土産には季節の色や風味を楽しめるもの、そしてほんのりフランスの薫りが漂うものを選ぶという松谷さんにとって、この秋に贈りたいお菓子の一つが「ラ・メゾン・デュ・ショコラ」のマカロンです。「サクッとしたマカロン生地はパリで食べたときと同じ食感。濃厚で香り高いガナッシュが挟まれていて、贅沢な気持ちになります。秋らしいシックな色合いのマカロンが入るグラフィック模様の箱もポップでいてどこか上品なのが、フランスらしいですね」。お気に入りのリボンのアレンジを添えて、心を込めて贈ります。

160908_fd_01.jpg 12種のガナッシュの味をいちばん大切にするため、マカロンの生地に使用する砂糖は控えめ。ゆえにサクッとした食感が楽しめる。世界の名だたるファッションメゾンのオーダーも多数手がけるフランス「ジュリアンフォール」社のリボンを松谷さんがオリジナルのバスケットにアレンジ。マカロンを詰め合わせたグラフィカルな箱とともに手土産に。

この記事は全3ページです。

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