2017/01/16

高い密閉性で食材の持ち味を引き出す、世界初のカーボン製無水調理鍋

170116_fd_01.jpg 工業用カーボングラファイト(炭)の精密加工を50年以上手がけてきた会社から、その技術を注ぎ込んだ新しいカーボン製調理鍋が生まれました。0.01ミリ単位の精度で一つ一つ削り出し、手作業により磨き上げられた鍋は密閉性が高く、じか火、IHともに使用できます。カーボン素材ならではの高い熱伝導性と遠赤外線効果、そして焦げつきを抑える表面のセラミックコーティングで、料理をおいしく仕上げてくれます。テーブルの上にそのまま出しても様になる、洗練されたデザインも魅力です。写真は炊飯やスープ、煮物など“炊く”“煮る”に適した「オーバル」(外径21.5センチ、7万円)。

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