家庭画報 2006年4月号
【特集】
朱印帖を手に、心洗われる春の旅へ
花遍路 八十八寺
日本のトップデザイナー5人による
春のお出かけ着
贈り物上手に伺う、今喜ばれる
お祝いの贈り物60
【特集】
朱印帖を手に、心洗われる春の旅へ
花遍路 八十八寺
春、4月。旅心も芽生え始める頃ですが、今年は色とりどりの花が咲くお寺巡りをしませんか。
この特集では四国八十八箇所に倣い、88の花の寺を厳選し、ご紹介します。
北海道から九州まで、特別にあつらえた御朱印帖を手に、お寺を巡ってみてください。
[掲載寺院] 長谷寺(奈良)、光善寺(北海道)、阿弥陀寺(山口)、大興善寺(佐賀)

(P60~P61「北国の名桜のある寺に行く」より)
【特集】
日本のトップデザイナー5人による
春のお出かけ着
芦田 淳 稲葉賀恵 植田いつ子 花井幸子 渡辺雪三郎
今、私たちのワードローブに本当に必要なのはどんな服でしょうか。
トップデザイナーが、それぞれの思いを込めてお作りした特別な1着をお求めいただける、家庭画報では初めての機会をご用意いたしました。

(P90~P91「春のおでかけ着 家庭画報読者に限定販売」より)
【特集】
贈り物上手に伺う、今喜ばれる
お祝いの贈り物60
日々の暮らしに、必ずや登場するであろう人生の門出を祝う1日。
さばざまな祝いのシーンに、今、支持される贈り物とは?
入学・就職、結婚・新築、還暦・賀寿の贈り物を提案します。

(P242~P243「還暦 コーディネートが楽しめる赤」より)
【料理】
献立組みの工夫と演出を習う
榊 莫山家・春を映した「点心」を
歴史ある町、伊賀上野で茶道裏千家正教授を務める榊 せい子さん。
父上は書道家で画家の榊 莫山家氏。客人の多い榊家のおもてなし料理の知恵を伝授していただきました。
※榊は「ネ」へんではなく、「示」へんです。

(P102~P103「女性同士や年配のかたにはヘルシーな精進仕立てで」より)
<その他の主な内容>
・パリ&ミラノ 春夏コレクション
・華やかな布で食卓を飾る
・最新ボディワークのすすめ
・連載 吉永小百合「私自身」 桜のきものがたり
ほか
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